商品紹介|LED照明器具のご紹介です

  • made in japan
  • 電気代節約
  • 長寿命
  • 環境に優しい
line
  • kfl蛍光灯タイプ・ksl蛍光灯スリムタイプ
  • kdbダウンライトタイプ
  • kdlダウンライトタイプ
  • kdhダウンライトタイプ
  • ksm専用取付台

LED|発光ダイオード

LEDとは、Light…「光る」、Emitting…「出す」、Diode…「ダイオード」のそれぞれの頭文字を略したもので、電気を流すと発光する半導体の一種で、発光ダイオードとも呼ばれています。地球環境保護の観点から一般用照明として使用できる長寿命、省エネ、省資源を目的としてLED照明器具の開発が進められ製品化されました。

LED照明器具のメリット(KFLシリーズの場合

従来型蛍光灯と比べ消費電力が約1/3!だから電気代も安い

現在ご使用の従来型蛍光灯と比べると、消費電力は約1/3になり電気代の大幅な節約が見込めます。

1ヶ月の電気代シミュレーション(40W型100本使用:1日12時間点灯)
電気代を2/3カット!|1ヶ月の電気代シミュレーション

従来型蛍光灯と比べ5倍の長寿命!交換や廃棄の手間が格段に減ります

現在ご使用の従来型蛍光灯と比べると寿命は5倍以上で、交換コストや廃棄コストなど様々なコストダウンが見込めます。

寿命比較
寿命は約5倍!LEDの寿命について|寿命比較

消費電力が少なく、長寿命なのでCO2の発生量が大幅に減ります!

消費電力が少ないのでCO2の削減につながります。
また、本体部はアルミフレーム・アクリル樹脂を使用し水銀ガス・ガラス管を使っていませんので使用後は資源ごみになりリサイクル可能です。

1年間でのCO2排出量比較(40W型100本使用:1日12時間点灯)
CO2排出量2/3カット!|1年間でのCO2排出量比較
リサイクル可能|水銀やガラス管を使用していません。ハロー!環境技術|エコ製品で止めよう温暖化/チームマイナス6%



LED蛍光灯タイプ設置時のバイパス(安定期を外す)工事 LED蛍光灯タイプ設置時のバイパス(安定期を外す)
※安定器は、メーカーにより7W〜11Wの消費電力を使用します。
※安定器の断線バイパス工事後は、従来型の蛍光管の使用はおやめください。
初期投資は電気代の大幅な低減と長寿命で回収できます。
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LED蛍光灯の特性(KFLシリーズ)

LED1個が断線しても全体は消灯しない

多くのLED照明機器と違い、特許申請の回路により個々のLEDが切れてもその他のLEDは点灯します。

電源電圧の変動が生じても同じ照度のまま

電源電圧の変動が生じても同じ照度が保てます。(定電流回路の採用)

虫を寄せにくい

紫外線を出さないので、虫を寄せにくく、商品自体の色あせもありません。

発熱を大幅削減

低消費電力なので、従来の蛍光灯に比べ発熱がとても少ないです。

静電気に強い

LEDの弱点でもある静電気対策として、静電気防止回路を採用しています。

安定器について

KFLシリーズは安定器を使用しません

従来の蛍光灯には点灯させるために必要な「安定器」が内蔵されています。安定器は蛍光管への電流を制限し安定性を保つことと、点灯時の始動をスムーズにする働きをしています。
しかし、安定器にも寿命があり、一般的に5~7年以上使用した安定器は、劣化に伴い従来の安定器の働きが著しく低下し、消費電力を増加させます。
そのため、蛍光管の寿命も短くなり、頻繁に蛍光管の取り替えが必要となります。
さらに、安定器自体にも7W~11Wの消費電力(機種・メーカーにより異なる)が使用されていますので、実際には考えている以上の電灯使用料金を支払っていることになります。寿命を超えた安定器は、40W式の蛍光灯でも60W~最大90W位までの消費電力を必要とします。


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