

現在ご使用の従来型蛍光灯と比べると、消費電力は約1/3になり電気代の大幅な節約が見込めます。


現在ご使用の従来型蛍光灯と比べると寿命は5倍以上で、交換コストや廃棄コストなど様々なコストダウンが見込めます。


消費電力が少ないのでCO2の削減につながります。
また、本体部はアルミフレーム・アクリル樹脂を使用し水銀ガス・ガラス管を使っていませんので使用後は資源ごみになりリサイクル可能です。



※安定器は、メーカーにより7W〜11Wの消費電力を使用します。
※安定器の断線バイパス工事後は、従来型の蛍光管の使用はおやめください。

多くのLED照明機器と違い、特許申請の回路により個々のLEDが切れてもその他のLEDは点灯します。
電源電圧の変動が生じても同じ照度が保てます。(定電流回路の採用)
紫外線を出さないので、虫を寄せにくく、商品自体の色あせもありません。
低消費電力なので、従来の蛍光灯に比べ発熱がとても少ないです。
LEDの弱点でもある静電気対策として、静電気防止回路を採用しています。
従来の蛍光灯には点灯させるために必要な「安定器」が内蔵されています。安定器は蛍光管への電流を制限し安定性を保つことと、点灯時の始動をスムーズにする働きをしています。
しかし、安定器にも寿命があり、一般的に5~7年以上使用した安定器は、劣化に伴い従来の安定器の働きが著しく低下し、消費電力を増加させます。
そのため、蛍光管の寿命も短くなり、頻繁に蛍光管の取り替えが必要となります。
さらに、安定器自体にも7W~11Wの消費電力(機種・メーカーにより異なる)が使用されていますので、実際には考えている以上の電灯使用料金を支払っていることになります。寿命を超えた安定器は、40W式の蛍光灯でも60W~最大90W位までの消費電力を必要とします。


































